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ニュースイッチ『連載・島根でワーケーションをしてみた』掲載(記事3本)

日刊工業新聞社のWebメディア『ニュースイッチ』にて、島根でのワーケーション体験記が連載で3本掲載されました。


#1 人気の純国産プログラミング言語「Ruby」、発祥の地・松江で地域振興の手段になっている #2 Zoom日本法人の営業パーソンが小さな島のワーケーションで見つけた“真実” #3 松江市の“”聖なる岬”で「街のキーパーソン」が実現したワーケションの効果



松江市がテレワーク推進やワーケーションに関連する取り組みを始めてたもともとのきっかけとして、2006年から開始されたプログラミング言語Rubyを主軸としたIT産業振興施策『Ruby City Matsue プロジェクト』が背景にあることや、昨年に実際に松江に滞在した方々の素敵なコメントとともに、ワークアットが提供する滞在パッケージサービスの中身について紹介いただいております。



※記事中の滞在サービス利用者コメント抜粋

「ここでは仲間たちと普段話さないような、立ち入った話ができたのが大きなポイントです。しかも帰りの時間を気にせずに、というのがいい(笑)。仲間としての絆が深まり、結果的にチームビルディングの一環にもなったと思います」


「私の場合、滞在前と滞在後では、明らかにストレス度が違っていました。滞在前より睡眠効率が2ポイント以上アップし、労働生産性も滞在前より高くなったようです。これほどわかりやすく数字にでるのは面白いですよね」


#働き方改革#リモートワーク#マインドフルネス#テレワーク#ワーケーション#ストレスケア


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